私のモットーは「帰りたくなる家創り」

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貴方が目指す「家」ってどんな家ですか?
私は家族全員が「帰りたい」と思う家づくりがモットーです。
そのために私が気をつけていることをご紹介します。

私が目指す「帰りたくなる家」

 

 

よく「家に帰りたくない」という人が居ます。
私も若い頃はそんな時がありました。
その原因を考えたとき、3つの理由がまずあがりました。

 

1.片付いている家

 

実家はお世辞にも綺麗な家ではありませんでした。
ものを避けながら歩かなきゃいけないことに次第にストレスが溜まっていました。
それに気づいてから自分の部屋だけはある徹底して掃除して綺麗にしていたのですが
やっぱり家は片付いている方がみんな気持ちいいんじゃないかな?と思いました。

 

手軽に掃除可能なマルチクリーナーを1つ持っていれば安心!
こちらの記事も合わせてごらんください。

【SNSパトロール】マルチクリーナー、色々あるって知ってる?
前回除菌スプレーの人気どころをまとめた記事に引き続き...

 

2.色数が少ない家

 

これ実は見落としている人も多いと思うのですが、家がきっちり片づいてなくても色数を減らすだけで家のごちゃつきを解消することができます。
何度片付けてもごちゃついた雰囲気になってしまう人は、色数が問題かも?

3.探しものしなくていい家

 

家が片付いてなければ探し物の数もなぜか増えてきますよね。
そうなる前にもののしまう場所(定位置)を決められる様に片付けていきましょう。

帰りたくなる家のモチベーション

 

帰りたくなる家ってどんな家だろう?と考えたときに、やっぱり片付いていることも大事ですが家の中の雰囲気もとても大事だと思いました。
そこで、私が気をつけている家の空気についてお話しします。

 

1.家族仲良しでいること

 

特に主人と仲良しでいることに気を配っています。
娘との衝突よりも主人との衝突をいかに冷静に優しくいられるか。
大人同士だからこそ気をつけたい部分です。
衝突してもその姿を娘に見られて恥ずかしくないようにいることが家族の秩序を守る母親の使命と思ってます。

 

2.ルールを減らす

 

「あれしろ」「これしろ」が多ければ多いほど怒ることが増えていきますよね。
あくまで自主的に・自発的に家族全員で家づくりしていくのがベストです。
できないことは強要しない、それくらいラフに家づくりしていくのが良いと思います。

 

3.リビングの居心地を重視する

 

リビングは家族全員が集う場所。
居心地の良い空間づくりを心掛けましょう。
趣味趣向は押し付けるのでなく、共有していけるように話し合いを重ねていくことも大事です。

結局は雰囲気が一番

 

 

 

結局は気持ちや雰囲気が一番大事!
家は家族全員でつくるもの。
それを大事にしていくのがいいと私は思っております。
そこを大事にしていくと自然とやることがみえてくるので、一度家のあり方を考えてみるのもおすすめです。

 

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